2008年6月8日日曜日
SWVOB63期糸瀬さん
SWVOB会の出欠ハガキが続々と届いております。SWV創設期の63期糸瀬さんから近況が届いています。「定年退職後、ヨーロッパとアメリカを放浪した後、インドネシアのロンボク島に2年半、そして現在マレーシアのクアラルンプールに暮らし始めて2年半になります。このような旅人生の原点は、西南ワンゲルにあり感謝しています。」。なんと素晴らしい第2の人生でありましょうか。原点はワンダーフォーゲル部にある!これほどまでに人生に影響を与えた我がSWVのすばらしさ。SWV創部50周年記念行事を通じ、我がクラブの足跡を辿り、人生に影響を与えたクラブを讃歌しようではありませんか。
2008年5月5日月曜日
2008年5月3日土曜日
簿記2級検定試験挑戦
簿記2級検定試験勉強中である。2月の試験は合格の自信があったのだが、あえなく撃沈した。試験レベルも中程度でチャンスだったのに大変残念だった。再挑戦の意欲がわかず2か月以上が経過してしまった。このゴールデンウイークに重い腰を上げ、受験勉強に取り組んでいる。しかし、未だ論点の理解がおそまつなところがあり、難儀している。また、勉強の時間をとること自体が苦痛であり、モチベーションの維持にも苦労している。しかし、この難関を乗り越えないと、次のステップに進めない。再び簿記2級検定試験に挑戦しようではないか!
2008年5月2日金曜日
鼠径ヘルニア手術
小さい時から悩みの種だつた鼠径ヘルニア(いわゆる脱腸)の手術を、4月28日に受けました。絶対に入院したくなかったので日帰り手術専門機関を探し出し、高砂の「おだクリニック」で受けました。
47歳に大病して後、脱腸が出現するとき、手で押さえても引っ込まなくなりました。このときは下腹部が痛み、ときには激痛で転げまわるほどでした。横になっていると自然と引っ込みます。しかし、ひっこむまで長時間かかることもあり、どうにか根治させなければならないと考えていました。手術後4日目ですが、時々内部に痛みを感じるときがありますが、自宅療養にて落ち着いています。これでもういつ出るともわからない脱腸に悩むこともないだろうなとホッとしています。
47歳に大病して後、脱腸が出現するとき、手で押さえても引っ込まなくなりました。このときは下腹部が痛み、ときには激痛で転げまわるほどでした。横になっていると自然と引っ込みます。しかし、ひっこむまで長時間かかることもあり、どうにか根治させなければならないと考えていました。手術後4日目ですが、時々内部に痛みを感じるときがありますが、自宅療養にて落ち着いています。これでもういつ出るともわからない脱腸に悩むこともないだろうなとホッとしています。
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